ASUS Nexus7(2013)LTE通信のできるSIMフリー機種を購入。これでテザリング無しで無線エリアを探さなくても外出先で記事が書ける。

記事を書くにNexus7を使っています。

便利なので室内、室外両方で利用。

Nexus7-docomo-Wi-Fi.png (1)

 

手持ちのNexus7はWi-Fiのみ

Nexus7-docomo-Wi-Fi.png (2)

 

便利なので外出先でも使っています。

記事ファイルはDropBoxで共有。

Jota+で作成したファイルをスマホを使ってDropBoxですぐに同期できる方法。ドロップボックスで同期がうまくいかない人は必見!

 

無線しか利用できないので

スマホのテザリング機能を利用。

 

そのため、スマホのバッテリーを

気にしないといけない。

 

モバイルバッテリーを常時持ち歩いては

いますが、時々充電がないときがある。

 

もちろん、充電忘れ。

 

Nexus7単独で利用できたら

そんな問題は解決します。

 

そう、SIMが利用できるタイプなら。

Nexus7に求める性能は

文字入力機能のみ!

 

あ、DropBoxも。(汗)

 

LTEなど通信さえできるのであれば

余分な機能はいらないので安く買いたい。

 

メルカリなどで探すも、思ったより高く

それほど安い品は出品されていない。

 

それに、同じNexus7でも

通信ができるだけで高くなる。

 

掘り出し物を探して、かつての電気街

寺町通りのパソコンショップへ足を運ぶ。

 

そうすると、掘り出し物がありました。

じゃんぱら京都店で3080円。(税込)

 

じゃんぱら京都店

http://www.janpara.co.jp/shopinfo/shop/?shopcd=69

 

Nexus7でLTEの通信ができるタイプ

もちろんSIMカード利用可能

Nexus7ーLTE (2)

Nexus7は電話会社に依存しないので

いわゆるSIMフリータイプ

 

設定次第でLTEは使えるはず。

 

追記)

Nexus7設定記事

Nexus7(2013年)LTE版のSIMカードを利用するための通信設定方法。ドコモ限定ですが、他のメーカーも基本は同じ。

 

Wi-Fiタイプでもここまでの値段で

販売しているのはお目にかかれない。

 

思わず即買い。

Nexus7ーLTE (1)

 

家に持って帰って無線で使ってみると

初期化されていてありがたい。

 

Wi-Fiタイプと2台持ち。

Nexus7ーLTE (3)

そして、Androidバージョン4.4.2

なかなか分かっていらっしゃる。

 

じゃんぱら京都店が分かっているのか

売りに出した持ち主が分かっているのか

使いにくいAndroid5バージョンではない。

 

気に入らないバージョンでも

変更可能。

「Nexus Root Toolkit v2.1.9」を使ってのNexus7ダウングレード方法。コツはファイルを自分でダウンロードしてから手動で書き込むこと。

 

手順にしたがってWi-Fiをつないで利用。

問題なく使える。

 

SIMカードを挿してみるも利用不可。

この辺は設定しないといけない。

同じ機種が手に入ると、データーの共有が

やりやすく便利。

 

アプリも同じものが使えるので簡単。

 

記事を書くとなると、登録した単語が多く

エクスポートやインポートで単語の共有が

できると便利。

 

記事作成に特化したタブレットができる。

 

高性能なタブレットだと、たくさんの機能

が使えてかえって気が散ってしまう。

 

気がついたらネットサーフィンをして

時間を浪費してしまう。

 

機能を絞って道具を作り上げる楽しさが

味わえるのも仕事を楽しめるための秘訣。

 

これからも楽しく仕事をする方法を模索。

日々を楽しく過ごします。

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2 thoughts on “ASUS Nexus7(2013)LTE通信のできるSIMフリー機種を購入。これでテザリング無しで無線エリアを探さなくても外出先で記事が書ける。

  1. ピンバック: Nexus7(2013年)LTE版のSIMカードを利用するための通信設定方法。ドコモ限定ですが、他のメーカーも基本は同じ。 | 人生一度!腰椎破裂骨折にも負けない!

  2. ピンバック: タブレット「dtab Compact d-02k」をBluetooth接続キーボードMOBOとリンクさせて記事入力ツールに変更。記事入力 | 人生一度!腰椎破裂骨折にも負けない!

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