腕時計をヨドバシカメラに修理に出してみた。修理代金や修理にかかった日にちを書くと同時に、どうすれば安く修理できたかも書いてみた。

腕時計を修理に出したので

気になったことを書いていきます。

 

値段や期間を気にして修理や電池交換に

二の足を踏んでいる人への記事。

 

腕時計の種類はG-SHOCK

G-SHOCK-udedokeinosyuuri (3)

 

修理をお願いしたのは

  • 時計バンドとバンド留め具欠損。
  • 電池の交換。

 

結論としては

  • 修理代金税込み6048円。
  • 修理期間は約1週間ほど。

 

もちろん時計の種類で変わります。

 

以下は自分語りと時計が破損した原因

どうしたら安くすんだのか。

 

個人的に体にアクセサリーなど

身につけるものが嫌い。

 

ネックレスはもちろん時計や指輪も

身につけるものは基本的にキライ。

 

マラソンやランニングなど

必要な時はつけますが基本的につけない。

 

しかし、お金を稼ぐ上で時間短縮は必須。

そのためには、時間を把握しなくては。

jikan
nileによるPixabayからの画像

 

しばらく使っていなかった時計を

修理に出すことにした。

 

そもそも、時計を使わなくなったのは

時計を身に着けなくなったから。

 

実は時計のバンド部分が壊れた。

正確には金属部分が破損。

 

金属の名前はバネ棒と言うらしい。

この部分。

G-SHOCK-udedokeinosyuuri (9)

G-SHOCK-udedokeinosyuuri (10-1)

 

さきほども書きましたが

マラソンやランニングをしています。

 

どうやらバネ棒は、運動の際に出る

汗や水分で錆びてしまったもよう。

 

錆びて折れてしまいました。

 

修理に出す前に外れたベルトを紛失。

そのまま保存したままで時計を使わず。

 

そのうち電池もなくなってしまって

引き出しの中に放置してしまっていた。

 

今回ヨドバシカメラに修理をお願いした。

 

丁寧に修理していただいた。

G-SHOCK-udedokeinosyuuri (13)

 

欠品していたバンドは補充され

古いバンド部分は交換されて返却。

G-SHOCK-udedokeinosyuuri (4)

古いバンドは袋詰めで返却。

店頭で処分するかどうか聞かれた。

 

写真用に持って帰ったが

その場で処分してもらうこともできる。

 

やっぱり新品と古いものとは違う

G-SHOCK-udedokeinosyuuri (8)

電池交換やバネ棒の交換だけなら

きっと自分でも出来る。

 

しかし、防水機能が損なわれる可能性と

オーバーホールも兼ねて修理に出した。

 

代金は消費税合わせて6048円

高くついたなあ。

 

バネ棒だけ購入して修理してたら

安く修理できていたのに。

 

まあ、オーバーホールも兼ねていると

自分を納得させました。

 

ヨドバシカメラにはバネ棒は

単品で販売されている。

 

値段はバネ棒だけなら約300円ほど。

取付してもらうなら約600円ほど。

 

どちらにしても数百円ですんでいた。(泣)

 

自分で修理するなら

バネ棒の長さに注意が必要。

トラブった時は、早めに対応するのが

良いということを痛感しました。

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