タブレットPC「MT-WN1001」を使うにあたって外付けUSB製品が増えた。なので「USBハブ」を使って1つにまとめてみたらめんどくさくなくなって便利になった。

最近家庭での仕事環境改善に力を入れて

チョコチョコ物品を購入しています。

 

特にタブレットPC「MT-WN1001」関連。

 

外に持ち出して、さらに家の中でも

活躍しているから無理もありません。

 

さて、先日「外付けのキーボード」

使用に成功してリズムよく記事を書いたり

して気分よく文字が入力できます。

 

「外付けのキーボード」を使用して記事が書けるかどうかの検証。もっとタブレットPCを使いやすくしてみました。

 

これからは家の中で記事を書いたりする時

「外付けのキーボード」を使用する予定。

 

打ちやすい大きさの「キーボード」

記事を書いていこうと思っています。

 

そう決めて使用することを考えると

またまた少し不便な所が目につきます。

 

マウスもキーボードもどちらも無線仕様。

「超小型レシーバー」を使用しています。

 

実は「MT-WN1001」から「レシーバー」

外すと片づけるのに面倒。

 

特に「キーボード」には「レシーバー」

収納する機能がありません。

 

失くさないように注意しないといけない。

 

そんな事を気にせずに仕事をするためには

「USBのハブ」を購入しました。

USB-hub (1)

 

ドスパラで購入して値段は510円。

 

作業が便利にはかどるのでこれ位の

出費は全然惜しくありません。

 

USBを刺す所に一つ一つ

「スイッチ」が付いています。

USB-hub (3)

 

「Windows7」と書いていましたが

「Windows10」でもちゃんと反応しました。

USB-hub (4)

 

USBが刺さっている所が光ります。

実は地味にまぶしい。

 

使う時は光が目に入らないように後ろへ。

USB-hub (5)

 

これだとカバンの中に入れている変換用の

コードも出さずに済みます。

 

家で使用する時は

「マウスとキーボード」の両方の

「超小型レシーバー」を刺したままでOK。

 

「タブレットPC」をカバンに入れるにも

USBに刺さっている「USBハブ」を抜くだけ

それだけで収納できます。

 

「USBハブ」にUSBを刺さったままで

家に放置できて便利。(嬉)

 

購入時に店員さんに言われたのは

スマホやタブレットの充電はできないとの事。

 

出力の電圧が低いからと予想できます。

その時は「MT-WN1001」に直接

USBを刺して充電します。

 

 

これでまた1つ便利になってしまった。(笑)

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