「俺の生ブリュレシリーズ」の販売車が高槻に上陸。女子高生が並んでいるところに美味しいブリュレあり。

いつもの通勤の道に目新しい車が。

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何やら女子高生達が並んでいます。

車をよく見ると何か販売しています。

 

車の看板においしそうなブリュレの写真が

展示されています。

 

「俺のケーキおもてプロデュースシリーズ」

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プリンのような看板はどうやら

「ブリュレ」らしい。

 

それにしてもここで販売の許可はとって

いるのだろうか?

 

そんな事を思いつつも女子高生の列に

並んでブリュレを注文。

 

美味しそうだったのでイチゴの乗った

「俺の生イチゴブリュレ」を注文。

 

イチゴが乗ると元の味がイマイチ

分からなくなるのでスタンダードな

「俺の生ブリュレ」も注文。

 

おじさんが店頭でブリュレを作ってくれ

表面を「キャラメリゼ」してくれます。

 

イチゴを乗せる時にイチゴの種類を教えて

くれてどうやら「あまおう」らしい。

 

イチゴを育てている自分にはちょっと

興味のあるイチゴの種類。

 

家庭でイチゴを育てています。

イチゴが収穫できたのでそれまでの経過と、新たな敵にカラスが参加してきました。捕まえて焼き鳥にしてやろうか?(怒)

 

おじさんが「甘いイチゴ」と言ってた通り

確か甘味の強いイチゴ。

 

それにしても、見た目だけで自分より

年下かもしれない人をおじさん・・・

 

「おじさん」呼ばわりするはちょっと

何となく気が引ける今日この頃。(笑)

 

「おじさん」改め「店員さん」にした方が

良いかもしれない・・・。

 

風貌がやっぱしっくり来ないので

「おっちゃん」にしよう。(笑)

 

調理言葉は色んな言葉があるんですね。

 

今回の事で「キャラメリゼ」という言葉を

初めて知りました。

 

表面をバーナーで焦がす行為は、見てると

おいしそうで食欲をそそります。

 

「キャラメリゼ」しながら話してくれたの

ですが「鶴橋」から販売に来ている。

 

みんなに知ってもらうためらしい。

 

鶴橋かあ・・・やっぱり「おっちゃん」

似合うと思った。(偏見)

 

持ち運びの時間を聞かれて保冷剤を入れて

くれるので冷たく食べられます。

 

箱はこんな感じ。

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箱の中から出したて。

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冷たくておいしそうです。

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まずは基本の「俺の生ブリュレ」から。

 

パリパリの表面をスプーンで割りつつ

中身のトロついたクリーミーな部分と

一緒に食べるともう最高!

 

卵の深い味とトロットロの甘さの中に

焼かれて苦みの入った甘さとでおいしい!

 

ほっぺた落ちそうです。

 

イチゴの方はおっちゃんが言ってた通り

甘くておいしい。

 

クリーム部分がこれだけ甘くておいしいと

もっと酸味のあるイチゴでも良いかも。

 

メッチャ満足でした。

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何度か高槻で販売するので見かけたら

購入して食べてみると幸せになれます。

 

ちなみに、このお店「俺の生ブリュレ」

他にも何店舗かお店があるみたいです。

 

一番近いところだと阪急「淡路駅」

近くにあるみたい。

 

もともとは「俺のケーキおもて」という

ケーキ屋さん関連のお店みたい。

 

俺の生ブリュレ

販売場所

大阪府高槻市高槻町14−8近辺

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