少食で「怒りっぽくなる人」と「怒らない人」はどちらが仕事ができる人なんだろう?

コンビニに行ったらちょっと気になる本が

二冊置いてありました。

 

なぜ気になったかと言うとその二冊が

自分にとっては対極的な題名だったから。

 

腰椎をケガしてからやる気にかけていた

自分を奮い立たせるために「人に対して」

「自分に対して」怒ってみた。

 

いや、怒るように努力してみた。

 

しかし、なかなか怒れないのは年のせい?

それとも怒るほど真剣ではない?

 

とにもかくにも「怒る」というのは

あまり良いようには言われない。

 

実際自分も「怒らない」関連の「本」を

読んでいたりします。

 

まあ実際「怒らなくて良かった」と思った

事は一度や二度ではありません!

 

そんな「怒らない人は、うまくいく。」

の本の近くに「できる男は超少食」なんて

書いている本が置いてあります。

 

少食だと「イラッ!」としないのかな?

もちろん少食のメリットはよく知ってる。

 

マラソンの練習を日々頑張ると体重が

減ったりするのは運動していて空腹感が

薄れるからというのもあります。

 

いつもよりは「少食」になります。

 

日々両方の対極的な考え方を悩んでいる

自分にとっては「どっちなんだろう」

なんて思ったりします。

 

一番いいのは「怒り」と「落ち着き」を

その時その時で感情の「コントロール」が

出来れば良い訳ですね。

 

そんな二冊の本を見て主旨が少し違う

「感情のコントロールの本」があります。

 

今の自分には合うかもしれないと

考えたりしてしまいます。

 

いや、まてよ!

 

「感情のコントロール」というのは

それができたら「怒らない技術」と

同じことですよね。

 

なるほど、今の自分には「少食」よりも

「のんびりとした心」の方が大事。

 

なので今回のようにとりとめの無い

思いつくままの記事を書くのもアリ?(笑)

 

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