大阪のど真ん中である梅田に突然出現した巨大パイプに思う。日常の危険についてキャンパーとして防災用に考えてみた。

梅田の巨大パイプ

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たまたま現場に居合わせて撮影した巨大パイプの写真。

誰もケガをしていないので良かった。

 

周りに安全を配慮して立入禁止。

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突如出てきた巨大パイプ。

こんな物が突然眼の前に現れたらパニックになることは想像に難くない。

 

整備された道路でも突然の陥没や隆起などいつ災害に巻き込まれるか分からない。

キャンプで道なき道を行くときに、いつも舗装された道路のありがたみを痛感する。

 

そんな舗装された道路の急激な変化。

地震などは最たるものだろう。

 

地震に備えて食料は幾つか備蓄しています。

 

キャンプが趣味なので、ガスや水道、電気など使えなくなっても調理はできる。

 

しかし、備蓄していた保存食の期限が切れているのが幾つかあった。

 

災害に対する心構えや非常食などの保存物資の事を考える良いきっかけを与えてくれた。

 

立て坑隆起場所

住所:〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町1−52

 

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