人生一度!腰椎破裂骨折にも負けない!

朽木キャンプ場(桑野橋河川公園)の細かい紹介と体験してみて気づいたオススメの楽しみ方。さらにキャンプ場周辺の便利施設と楽しめる施設を紹介。

朽木キャンプ場(桑野橋河川公園)

京都市内からなら約1時間ほど。

 

案内板はないのでバス停と看板が目印。

 

入口事務所前でお金を徴収される。

お金を払うと以下のものがもらえる。

 

領収書

 

専用のごみ袋

 

キャンプ場の案内と注意事項の紙。

公園を利用するお客様へ

薪や炭もここで買える。

薪700円、炭500円

 

近くにほぼ定価で自動販売機はある。

 

入り口にくみ取り式のトイレあり。

 

別の場所には水洗式のトイレがあります。

 

来た道の367号線から入れる。

 

キャンプ地側から

階段を上がった風景。

先にトイレが見える。

 

入り口すぐの右側には洗い場。

 

河川敷の利用に関する注意書き。

 

洗い場

 

洗い場は地下水と水道水とに分かれる。

 

正面左側にはゴミ捨て場がある。

 

近くには使用後の炭置き場

 

車の移動は白線内

広い敷地なので好きな所に駐車できるが

ゴールデンウィークは駐車スペースを

探すのに苦労した。

 

芝生の場所は少く、ゴツゴツとした

大きな石がゴロゴロしている。

 

キャンプをするなら、土の地面を探して

テントを張るのがベスト。

 

土のエリアは比較的広くあるので

GWなどの繁忙期でなければ大丈夫。

 

カマドづくりには良いが寝るには辛い。

 

川の近くまで車を駐車できるので

キレイな風景を見ながらの食事は楽しい。

川がキレイで、特に夏場は楽しく泳げる。

 

朽木キャンプ場(桑野橋河川公園)で

テントを張る場所の決め方は3つ。

 

トイレも2カ所ある。

くみ取り式のトイレは洗い場も近い。

水洗トイレはトイレまで少し遠い。

 

それぞれ一長一短。

 

しかし、オススメは水洗トイレに近い方。

清潔で明るく使いやすい。

 

もちろん食器類など洗うのは禁止。

 

電気はかならず消してください。

 

橋側は不便なのでオススメしない。

 

ゴミの近くも臭いがあるので不向き。

 

美化協力金を払えば出入りは自由。

出ていく時に管理人に声をかければOK。

 

車で5、6分のところにローソンと

道の駅くつき新本舗がある。

 

ローソンは24時間買い物ができる。

 

道の駅くつき新本舗

道の駅は時間内だとお食事処さとで

食事ができる。

 

こんなところでひょっこり注意!(笑)

 

朽木村観光案内がある。

 

時間外でもトイレは利用できるて

ウォシュレットが完備されている。

 

さらにここから車で5分ほど先へ進むと

鯖街道スーパーかねはちがある。

 

かねはち

 

かねはちからさらに7、8分で

くつき温泉てんくうがある。

 

くつき温泉てんくう

入選料 中学生以上700円

+600円でプールも使用可能。

 

大きい天狗の顔は露天風呂。

 

実際に利用させてもらったが

キャンプ場に来てお風呂に入れるのは

ものすごく気持ち良かった。

 

水着着用の温水プールあり。

 

桑野橋河川公園(朽木キャンプ場)

住所:滋賀県高島市朽木大野420−1

チェックイン・チェックアウトともフリー 外出可能

料金:1日1000円(中学生以下無料)

トイレ:2カ所あり。(水洗とくみ取り式)

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