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金剛山ロープウェイの千早駅と金剛山駅のそれぞれについての情報。季節により運転時間が変わるので要チェック!

金剛山ロープウェイ

千早駅ー金剛山駅の二駅。

 

千早赤阪村の到着してから、

金剛山をロープウェイで登りました。

 

その際、かなりギリギリで乗車したので

駅の中をゆっくり見て回ることができず

撮影は帰りになりました。

 

当時の記事

香楠荘(こうなんそう)で楽しさを満喫してきました。大阪唯一の村、千早赤阪村にある金剛山山頂にある自然に囲まれた宿泊施設。

 

千早駅

千早駅は麓(ふもと)とはいえ山の中。

 

さらに、駅に到着しても

長く急な階段が待ち受けてします。

 

駅の中に入るとすぐ右手側に

自動発券機

正面にAEDも見えます。

 

二台ほどあり往復券も購入できます。

 

入り口正面左には受付。

普通の切符は自動発券機で購入して

特別な場合は相談。

 

香楠荘を利用している人は

宿泊者割引があります。

 

割引価格は定価の半額。

以下の値段が50%オフ。

 

切符は片道と往復があります。

大人 片道750円、往復1420円

小人 片道390円、往復700円

 

チケット

 

ロープウェイを利用して山を登ったら

あとは「自己責任」。

あまりに強風だとロープウェイの運転が

取りやめになるみたい。

 

上に登って運転が中止になったら

徒歩での下山らしい。

 

これはこれで楽しいかもしれない。

 

金剛山ロープウェイ情報

ロープウェイで使われているロープが

展示されています。

 

ロープウェイ本体の情報もあります。

流石に太いロープが使われている。

 

改札口

奥に見えるのはペットを収納運搬用の

ペットキャリーケース

 

授乳室まで完備。

 

ロープウェイ乗り場

 

ロープウェイからのながめ。

 

金剛山駅

 

お手洗いの横にはロッカーがあります。

自動発券機は2台。

 

最終便で登ってきた時に閉まっていた

受付は本日は開いていました。

 

写真に撮り忘れましたが、金剛山駅にも

授乳室がありました。

 

金剛山駅の上には机とテーブルが

用意されていてくつろげます。

見晴らしが良く空気も良いので

屋上での食事も楽しめそう。

 

金剛山駅内部

 

帰りに乗り遅れないように

最終便の時間を掲示しています。

 

駅から出ると自然が一杯で

イノシシなどへの注意喚起が書かれています。

 

ロープウェイの運転時間は0分を基準に

 

最終便は基本5時まで。

 

しかし、季節や天候により変動するので

事前に問い合わせたほうが良いでしょう。

 

料金

大人 片道750円、往復1420円

小人 片道390円、往復700円

 

金剛山ロープウェイ

 

 

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