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旬菜市場(しゅんさいいちば)は新鮮元気な旬野菜の直売所。多種多様な地元の食べ物が手に入る。特につきたてお餅が風変わりで美味しい。

旬菜市場(しゅんさいいちば)

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農家が多数見られる大原では

新鮮な野菜が手に入りやすい。

 

里の駅大原には旬菜市場があります。

旬菜市場(しゅんさいいちば)

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入り口には旬のおすすめ野菜の看板。

 

看板の横には大原の生活を感じさせる

「薪」が販売されています。

 

一束460円(税別)

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持った感じは重かったが何キロだろう?

 

近くにキャンプ場があるにはあるが

近隣の生活用の薪を販売しているのかも。

 

さて、看板に書いてあるとおり

実際に旬の野菜が販売されてます。

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多種多様な野菜があり、大根やかぶら

人参なのでもたくさんの種類がある。

 

店内に入ると大きなカゴに乗った野菜が

たくさんあるのが目に入る。

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地元で採れた新鮮な野菜が販売者の

顔写真と共に販売されている。

 

美味しそうなこだわりの味噌と漬物が

何種類か顔写真つきで販売されている。

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味噌について大豆、米麹、塩だけで

作っているとメッセージが書かれている。

 

白みそあめがお土産に丁度よい。

クッキーも多数販売。

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一角にある手作りの民芸品も面白い。

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手作りのケーキもあったりと

多種多様な品物が販売されている。

 

弁当も販売されており、車で移動しながら

食事をするのであればピッタリ。

 

隣りにある花むらさきはレストランなので

食事はできますがお弁当は販売してません。

花むらさきは京都三千院近くにある里の駅大原には地元で取れた食材で作られた料理が美味しすぎる。特に新鮮な玉子を使った親子丼は絶品!

 

花むらさきの隣りにあるベンチで

弁当や饅頭を満喫するのもアリですねえ。

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花むらさきでもお餅が食べられますが

時間がなくゆっくり食べられない人で

お持ち帰り用だと旬菜市場がオススメ。

 

実際にお土産に買って帰りました。

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さすがつきたての商品。

 

持って帰って食べてもモチモチ食感。

いや、実際にモチモチなんですが。(笑)

 

同じ大原にある某お店より大きくて安い。

 

お持ち帰りのお餅を買うなら

お土産屋さんより旬菜市場の方がお得。

 

旬菜市場(しゅんさいいちば)

住所:京都府京都市左京区大原野村町342

営業時間:9:00〜17:00

定休日:月曜日(祝日の場合は翌火曜)

TEL:075-744-4321

HP:https://www.satonoeki-ohara.com/syunsai/

駐車場:あり(77台)

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