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gPadはタブ型のカスタム可能なテキストエディタ。文字化けに対応するため文字コードの選択をはじめ、多種多様なカスタムが可能なのでインストールしてみた。

1時間かけて作ったファイルが文字化けした。

gPad (2)

文字化けしたのは仕方ないのですが

これがどうやっても戻らない。

 

色々な文字コードで読み込んだのですが

これがどうやっても戻らない。

 

すんごい優秀なHPのもじばけらった

http://lab.kiki-verb.com/mojibakeratta/

mojibakeratta

上記のHPも使わせてもらったのですが

どうしても文字が読み込めません。

 

全通りの文字コードを試したのですが。(泣)

 

ファイルが壊れた?

結局、原因が分からず戻らずじまい。(泣)

 

それもこれも、ファイル制作にあたって

文字コードを統一していないことが原因?

 

自業自得ですが泣きたくなりました。

この際だから記事作成環境を整備します。

 

パソコンではJmEdit2を使っており

新規でファイルを作るとSJISになる。

 

スマホやタブレットではJota+を使っており

こちらはファイルの読み込み時も保存時も

文字コードを指定できます。

 

そのためいつも、

JmEdit2に合わせてSJISでファイルを作成

 

していましたが最近採用したGoogle Drive

を使用すると表示が文字化けする。

GoogleDrive-mojibake

理由は文字コードがUTF8じゃないから。

 

この際、ファイルの文字コードを

UTF8に統一しようと思う。

 

そのためにはJmEdit2がネック。

古いソフトなのでこの際乗り換えます。

 

選択する基準は

  • 新規にファイルを作る時に文字コードを設定できる。
  • タブ型。
  • カスタマイズ可能かどうか。

今の所この3点で選びました。

 

使いだしたらもっと欲しい機能がで

たくさん出てくると思いますが

まずは最低限これだけ。

 

特に文字コードとタブ型は必須。

 

いくつか探してみたが

gPad_3.0.2が良さそう。

 

以下のページからダウンロード。

https://mfactory.me/downloads

 

インストールしてみた。

gPad (1)

 

普通は標準インストールで十分。

gPad (2)

個人的にはトラブっても良いように

特定のドライブにインストール。

gPad (3)gPad (4)

gPad (5)

gPad (6)

 

アップデート通知が必要かどうか選択して終了。

gPad (7)

gPad (8)

以上でインストールは終わり。

これからバリバリ使っていきます。

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