気分が乗らないけど勉強や仕事をしないといけない時の対処法。特に、記事を書くのが進まない時にどうしたら良いか考えて実践してみた。

最近忙しくて記事を書けない。

書く気が起きないというのが正確かも。

yaruki
Free-PhotosによるPixabayからの画像

 

ゲームをする時間があるので

記事が書けないのは現実逃避以外の

何者でもありませんが。(汗)

 

きっと仕事や家庭が忙しくて

心が病んでいるのでしょう。

 

ブログを運営していくにあたって

記事が書けないというのは致命的。

 

記事が書けない自分はダメなやつ!

なんて自分を追い込むとさらに書けない。

 

何年も毎日記事を書いていると

思うように書けない日もある。

 

学生の時に勉強が進まなかったのと同じ。

社会人になっても全然成長していない。(汗)

 

ここでは、記事が書けるようになった方法を

書いていきます。

 

その場から逃げる

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Ulrike LeoneによるPixabayからの画像

 

まずは、記事が書けないので

パソコンの前から離れます。

 

受験生ではないので、そんなに

慌てることはありません。

 

受験生の人もまずは、

その場から離れましょう。

 

外出する

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DarkWorkXによるPixabayからの画像

 

その場から逃げるの延長ですが

思い切って外にでます。

 

外に出るのは気分転換にはもってこい。

 

まだまだ蒸し暑く、クーラーの効いている

家の方が環境は良いかもしれません。

 

しかし、行き詰まっている今の環境を

変えていくには有効な手段。

 

記事を書く場所を変える

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Free-PhotosによるPixabayからの画像

 

パソコンやスマホにタブレットがあれば

記事を書く環境はすぐにできる。

 

実際、記事を書くだけなら、外で記事を

書いている時間のほうが長い。

 

ノマドを目指しているから当然か。

 

喫茶店やマクドナルドにイオンなでの

百貨店などは空調が効いていて快適。

 

経験者に聞く

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Lukas BieriによるPixabayからの画像

 

この場合は同じ環境で作業をしている

作者に聞くのが有効。

 

実際に会うのはハードルが高いですが

物書きの人はたくさんいます。

 

それこそ、歴史上の人物を含めれば

無数にいます。

 

そんな人達が、どのように本を書いたのか?

 

自伝などの本もあるのでそこから

ヒントを得るのもあり。

 

最近、ブログ運営が思うようにいかず

本に助けを求めた。

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本書の中に

ブログがうまくいかないときの7パターン

とドンピシャなページがありました。

 

その中でも

続けられない時分を責めていませんか?

と、これまたさらにドンピシャな項目が。

 

書きたくないときは無理に書かない。

 

書けるとき書けないとき、人間のやる気は

波があってあたりまえ。

 

時分を力づけてくれる言葉が書かれていました。

 

努力や根性に頼らない、習慣化の工夫をする

とも書かれていましたが、忙しくて

いつの間にか習慣化から外れていました。

 

忙しかったのは短期間なので戻すつもりですが

来月も忙しい予定。

 

習慣が乱れないように調整しないと。

心が疲れたときには休むことが必要。

 

そのうちまた記事を書きたくなります。

無理は禁物。

 

ボチボチやっていきましょう。

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