電車の中で寝違えて首を傷めないように寝るにはどうしたら良いか?通勤時間をうまく使って体を回復させるには通勤時間の睡眠は必須のスキル。

自分自身の特技として

電車の中で寝るのは大の得意ワザ。

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yuchi_によるPixabayからの画像

 

むしろ、日常の回復時間としている。

いつでもどこでも寝られるのは自慢。

 

しかし、欠点もある。

なで肩で人よりも首が長め。

 

さすがにこれは大げさ。(笑)

kubiganagai
Judith ScharnowskiによるPixabayからの画像

 

そのため、寝違えしやすい。

普通に、布団に寝ていても寝違えしたりする。

 

そんなんだから、なおのこと電車の中でも

首を痛めることがあったりする。

 

首を痛めたら、仕事に差し障りがあるので

できれば避けたい。

 

ここの記事に良いアドバイスが載っていた。

電車での居眠り時に首を痛めない眠り方を専門医が解説

 

首を寝違えたりするのは、首に負担がかかった

状態であり首の筋肉が緊張状態にある。

 

これでは、首の筋を痛めるのもあたりまえ。

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StockSnapによるPixabayからの画像

 

寝る姿勢ウンヌンの前に、普段の自分の行動を

チェックしなければいけない。

 

昔からデスクワークは負担がかかると

言われていて実際にもそう。

 

そして近年はパソコン業務をしているので

なお事、デスクワークが大変になった。

 

長時間労働にもなり気味。

 

個人的にはパソコンはもちろん

スマホやタブレットも長時間使っている。

 

楽しい時間を過ごしているとはいえ

首が痛いのはイヤ。

 

生活習慣を見直して、スマホやタブレットを

見る時間を短縮するつもり。

 

さて、電車の中での居眠りで首を痛めたら

どう対処したらよいか?

 

記事で紹介されている方法は

頭を支える部分がうまくフィットするような座席で寝る。

座席はもちろん可能な範囲で

良いポジションを探して寝てます。。

「少ししっかりめの大きな手荷物を膝の上に置いて、さらに前で手で頭を支える」

実はコレらの方法は両方とも

知らずにやっていた。

 

大きめな手荷物は大きめのリュックサックを

使っているので抱きしめて寝てます。

なるほど、電車でもよく寝られる理由が

よくわかりました。(笑)

 

それでも時々電車の中で居眠って

首を痛めるときがあります。

 

もし首を痛めたら無理に動かすと

悪化する可能性があるのでヤメておく。

 

まあ、電車で寝なくても良いように

普段から家でしっかり睡眠をとっておき

電車の中で寝ないのが一番ですが。

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