パソコンを操作するとき、フルキーボードに付いているテンキーはジャマだが、外付けのテンキーは好きな場所に設置できるので使いやすい。

パソコン操作をしているとテンキー内臓の

フルキーボードはジャマだったりします。

 

デスク上のスペースをとるのはもちろん

キーボードからマウスまでの距離が長く

なるから使用感も悪い。

 

上のKeyboardがフルキーボード。

ten-Keyboard (12)

 

記事を書くのはキーボードを使うだけので

文字を入力している操作からマウスへ移動

するのは正直おっくう。

 

キーボードとマウスを使いやすいように

テンキーのないキーボードを購入しました。

ELECOM有線キーボードTK-FCM103BKは、テンキーが無いのでマウスまでの距離が短くなって使いやすくなった。静かで打ちやすい激安keyboard。

 

狙いはバッチリで入力業務が

はかどるようになってきた。

 

Keyboardからマウスまでの距離が近くなり

かなり使いやすくなりました。

 

しかし、やはり記事内容やパソコン操作に

よってはテンキーが欲しくなる。

 

Excel操作など数値計算などでは

テンキーは大活躍。

 

なので、テンキーを買ってきました。

ELECOMのTEN KEYBOARD

ten-Keyboard (1)

パソコン工房で約1,000円ほど。

Excel操作に最適!とあります。

 

それこそテンキーはピンからキリまで

たくさんあるので、そこは好みで購入。

 

個人的には、それほどテンキーに性能は

求めてないので、お店での最安値のモノを

購入してきた。

 

接続はUSB形式。

ten-Keyboard (3)

 

さて、購入してから気がついた。

USBコードが短い。(汗)

ten-Keyboard (5)

多分、テンキーを使うのは

ノートパソコンユーザーだと思っている。

 

しかし、今回使用するのはデスクトップ。

 

デスクトップで使うキーボードは

すべてのボタンがそろった

フルキーボードがほとんど。

 

故に、デスクトップで使うのは

メーカーとしてはきっと想定外なんでしょう。

 

これはチェックミス。

 

購入時には、ケーブルの長さも考慮に

入れておかないといけない。

 

たまたま我が家にUSBの延長コードがあり

テンキーにつなげて、パソコンに接続。

ten-Keyboard (6)

 

OSはWindow10ですが

ハードは無事認識されました。

ten-Keyboard (11)

 

延長ケーブルは100均で購入してた。

 

100円の延長ケーブルでもテンキーボードを

認識してくれたので良かった。

 

実際キーを入力しても認識してくれたので

100均ケーブルも問題なし。

 

本体に付いているケーブルの長さは

短いとノートパソコンで使いやすいので

延長ケーブルとのセットがオススメ。

 

これで、文字入力やパソコンの操作が

また1つ、手軽になりました。

ten-Keyboard (8)

 

少しでも仕事がはかどるなら

お金で解決できるものはお金を使う。

 

もちろん節約は大事だが

なんでもかんでもシブチンは良くない。

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